もうすぐ1年・・・

昨年、赤ちゃんを出産してもうすぐ1年になります。早いものですね(=^_^=)
昨年中は出産に、育児にと慌ただしい1年でしたがもう1年がたとうとしています。この子供の将来のために貯蓄性の高い学資保険を探してこのブログを始めましたが、その間に世の中は大きく動いていましたね。

アメリカのサブプライムローン問題に端を発する世界同時金融危機によって、大不況となってしまいました。日経株価平均も1万円を大きく割り込んでいる状況で、株式投資を行っていた人々は大きな含み損を抱えているのではないかと心配です┌(×_×)┐

・・・とそんな世間の話題はさておいて、私は子供の将来のために貯蓄性の高い学資保険を探しています。この不況がどこまで続くか定かではありませんが、今のうちから子供の学資を計画的に積み立てて置かないといけませんしね。その意味で貯蓄性の高い学資保険は一石二鳥だと思います。

貯蓄性の高い学資保険なら、学資を計画的に積み立てることができますし、契約者である親(つまり主人)に万一のことがあった場合でも、学資に困ることがないのは魅力的ですしね(=⌒_⌒=)貯蓄性の高い学資保険には、子供の医療保障がつかない場合が多いのですが、それは他の保険商品でカバーすればいいと思うので、貯蓄性の高い学資保険はなるべく早く契約したいと思います。

主人のご両親とも相談しているのですが、貯蓄性の高い学資保険を赤ちゃんのために早めに契約して、将来に備えていきたいと思っています。

師走のニュースより

貯蓄性の高い学資保険を探しています。
今年もいつのまにか12月になって、余すところ1ヵ月となりました。
1年なんてあっという間・・・また次の1年がやってきます。
今年の後半は、アメリカ発サブプライムローン問題に端を発した世界同時金融危機関連のニュースが世間を騒がせています。
9月のリーマン・ブラザーズ破綻から、日本経済も「対岸の家事」と静観出来なくなっています。

昨日の世界のSONYの1万6,000人規模の雇用削減のニュースや、先日の自動車メーカー各社の非正規雇用社員の削減ニュースなど不景気を感じさせるニュースであふれています。
リストラ、倒産、内定取り消し・・・これからの日本社会は「自分の生活は自分で守る」時代に突入していくと考えられます。

貯蓄性の高い学資保険は、学童を抱える両親に今こそ必要な保険だと思います。貯蓄性の高い学資保険によって、将来の入学時、進学時における一時金の積み立て、親の万一に備えた保険をライフプランに加えることが自分の家庭を守ることにつながると思います。

貯蓄性の高い学資保険を検討することで、現在加入している保険をきちんと見直し、医療保障や特約部分にダブるところはないかなど、調べておきましょう。
貯蓄性の高い学資保険によって、将来必要な学資を現在の支出に組み込むことで、将来の収入減にも対応し、フットワークの軽いスタンスを取れるようにしていきましょう。
自分の家族は自分で守るという強い意志をもって貯蓄性の高い学資保険を検討していきましょう。

高い貯蓄性重視

銀行や郵便局などで積み立てていく方法もあることに感心したのですが、基本的に銀行等であまり口座をたくさん作りたくない派の私としては、ここはやはり学資保険が良いかな。

すでに子供用の普通預金通帳は作ってありますが、そこは臨時で入ってくるであろう子供宛てのお小遣いを貯めておくところ。

(もうすでに沢山もらうつもりでいる(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)ゞエヘヘ)

意外な出費の時に自由に出し入れできるようにしておきたいので、そちらはこのままの状態にしておきます。

じゃあ、学資保険はどういったところのがいいのでしょう。

私が目的としているのは、やはり貯蓄性が高いところ。

貯蓄性が高いということを重点おいてはせこいですか?

いいんです。私は学資保険の貯蓄性の高いところを重視して見ていきたいとおもいますね!!

学資保険を決めなくては!

はじめまして!

先日子供を出産したばかりの新米ママでございます。

妊娠中に考えていれば良かったものを、仕事とベビー服を買いあさるのに忙しくて、学資保険のことなんて全く考えていませんでした
(T△T)

『生まれてからでいいや』

なんて気軽に考えていたのですが、育児って意外と寝る暇無いし、なんだかボーっとしてます。

ホルモンの関係なんだそうですが、頭使うことがすっごくイヤになっていて、単純作業しかできないです。

それでも学資保険は早く決めなくてはいけません!

もちろん貯蓄性の高いところで!

スローリーかもしれませんが、働かない頭を使って、貯蓄性の高い学資保険を調べていきますね

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