Archive for the ‘貯蓄性の高い学資保険’ Category
12月 10, 2008
貯蓄性の高い学資保険を探しています。
今年もいつのまにか12月になって、余すところ1ヵ月となりました。
1年なんてあっという間・・・また次の1年がやってきます。
今年の後半は、アメリカ発サブプライムローン問題に端を発した世界同時金融危機関連のニュースが世間を騒がせています。
9月のリーマン・ブラザーズ破綻から、日本経済も「対岸の家事」と静観出来なくなっています。
昨日の世界のSONYの1万6,000人規模の雇用削減のニュースや、先日の自動車メーカー各社の非正規雇用社員の削減ニュースなど不景気を感じさせるニュースであふれています。
リストラ、倒産、内定取り消し・・・これからの日本社会は「自分の生活は自分で守る」時代に突入していくと考えられます。
貯蓄性の高い学資保険は、学童を抱える両親に今こそ必要な保険だと思います。貯蓄性の高い学資保険によって、将来の入学時、進学時における一時金の積み立て、親の万一に備えた保険をライフプランに加えることが自分の家庭を守ることにつながると思います。
貯蓄性の高い学資保険を検討することで、現在加入している保険をきちんと見直し、医療保障や特約部分にダブるところはないかなど、調べておきましょう。
貯蓄性の高い学資保険によって、将来必要な学資を現在の支出に組み込むことで、将来の収入減にも対応し、フットワークの軽いスタンスを取れるようにしていきましょう。
自分の家族は自分で守るという強い意志をもって貯蓄性の高い学資保険を検討していきましょう。
11月 17, 2008
貯蓄性の高い学資保険を探していて、ネットをチェックしていたら、学資保険について参考になりそうな情報があったので紹介します。
今年2月の「国の教育ローン」を利用した勤労者世帯(平均年収622万円)を対象とした日本政策金融公庫の調査によるものです。
受験費用や学校納付金といった「入学費用」は高校で48.9万円(うち私立52.4万円)、大学で95.6万円(うち私立97.0万円)になる。
また、授業料や教科書・教材・学用品費、通学費、学習塾や稽古ごとの月謝などの「在学費用(年間)」が高校92.5万円(うち私立101.7万円)、大学150.4万円(同159.7万円)に上る。
これらを累計すると、高校入学から大学卒業までの7年間の教育費は子ども1人当たり1,024万円(私大理系の場合は1,141万円)になるとのこと。
自宅外からの通学となると、これにアパート等の入居や家財道具購入のための48.6万円、年間96.0万円の仕送りが加わる。
対象世帯には小学校以上に在学している子どもが平均1.8人おり、彼らにかかる在学費用の世帯年収に対する割合は平均34.1%。
年収200万~400万円の世帯では55.6%にもなる。
しかも、これら学齢期の子どものいる世帯の60%近くが住宅ローンを抱え、上記在学費用とローン返済額との合計は、世帯年収の45.9%もの規模となっている。(注記;東洋経済onlineより引用)
・・・読んでびっくりしました。高校入学から大学卒業までの7年間の教育費が1,000万円以上!
地方から上京した学生の場合には住居代や仕送りが加わるので、1~2割増になるとのことですよ・・・。
貯蓄性の高い学資保険の必要性を改めて感じました。
学資保険、学資保険、学資保険・・・と念仏のように今まで書いてきましたが、この数字を見ると本当に学資保険の重要性がわかります。
貯蓄性の高い学資保険は、こういった場合の有効な選択肢だと思います。(貯蓄性の高い学資保険!)
学資保険を利用して比較的負担の軽い義務教育期間に資金を積み立てて、教育費の高い時期に備えるのは賢い方法だと思います。
10月 15, 2008
貯蓄性の高い学資保険を探しもとめていたら・・・
旦那の保障にもってこいの貯蓄性の高い終身保険をみつけた。
「東京海上日動あんしん生命の「長割り終身保険」
ここの貯蓄性の高さといったら驚きの商品です、他社とは比較にならないほどの高い貯蓄率に驚きっす!
こちらの保障と貯蓄を兼ね備えた高い貯蓄率だから、旦那のは即決定だね!
旦那の母が3年間かけていた高い掛け金の保障は、もったいないから即解約決定です!
この保障は解約したところで驚きの解約金がゼロだった~
あんなに高い掛け金だったのに~そんなの(@_@;)ありえません~
(日本の大手生保会社・もう〇〇生命なんて絶対に契約しないもんね~)
こんなことってあるのですね、少なくても解約金って5万円程度くらいはもらえるものだと思っていたよ~
姑のやつ~高いお金を捨てやがってた・・・
話は貯蓄性の高い学資保険だったはずが、旦那の保障の話になってしまった。
ああ、もちろん学資金を貯める為には学資保険がいいのはよくわかったぞ!
長い間着実にお金をきちんと貯めて行かないといけないからな~
私の性格としては誘惑があったら、お金は誘惑の方に流れてしまって、お金は貯めてはいけない性格だからな~
いざ学資金が必要になったときに、学資資金が無い~なんてことになりそうだから学資保険は加入しておかないといけないね!
そうそうに学資保険、しかも貯蓄性の高いやつに申し込みしないといけないな~
絶対に貯蓄性の高いやつね!
8月 18, 2008
ネットなんかでイロイトと高い貯蓄性のある学資保険について検索していて、目についたのが、ここ。
印象は、「ながい会社名だなぁ。」
でトンズラーの様に、『ポチっとな』とクリックしてみたら、可愛い羊ちゃんが出てきてくれました。
私、こんなのに弱いのよね。名前は“あんしんセエメエ”君だそうです。
彼に出会わなかったらここの会社の存在知らなかったかも。
東京海上日動あんしん生命のこども保険は意外と充実していて、5年ごとに利差配当が当たったりしちゃいます。
これは高い貯蓄性を期待できますよ!
ネットでの説明も分かりやすい!
でも、ネットって所詮は専門業者さんに依頼するものだから、その業者さんの腕もあるからね。
結局は、営業の方の話で決まるのかな。
印象良さそうな人だったら、ここも候補に挙げてもいいかな。
だって、利差配当が当たるんですよ。
貯蓄性、高いんじゃない!
8月 3, 2008
ソニー生命の学資保険は、高い貯蓄性が期待できそう。
なぜなら、『貯蓄性の高さで選ぶならソニー生命』ってうたっているから。
ホームページでも、『学資保険の保険プラン設計』があって、シュミレーションが出来る仕組みになっています。
しかも、任意でなければ入力した情報は先方へ知れないので、電話等による営業攻撃が苦手な私にはもってこいのサイトです。
ここの保険は、「コンサルティングによるオ-ダ-メイドの保険」を理想としているので、じっくり話を聞きたいという人にはおススメなんじゃないかな。
私が聞くことはただ一つ「貯蓄性は高いですか?貯蓄性は高いですか?」しつこく聞いてやる!
営業マンがどんな保障を言ってこようと、貯蓄性が高くないと私は話を聞きませんよ
ψ(`∇´)ψ ウキョキョキョキョ
7月 27, 2008
最近テレビでよくCMを見かけますよね。
アリ子ちゃんでおなじみのアリコの学資保険。
給付金は18歳までに累計で360万円が支払われ、しかも手堅い補償も受けられる!!
入院時は1泊2日から入院給付金が受け取れるし、不慮の事故で骨折等しても給付金が受け取れる!!
何ともオイシイほけんではないか!!
と喜んでいたら、小さく(AAプランに契約の場合)って書いてあった。
AAって、一番ランク高いんじゃない?
ってことは、保険料の月々の支払額は一体いくらなんだ!!
貯蓄性高いのか!?
いくら保障がしっかりしていても、保険料の支払いが家計を逼迫していたんじゃ元も子もないよね。
資料請求して高い貯蓄性であるかどうか見極めたいけど、勧誘が苦手でなかなか電話できない小心者なのでした。
7月 10, 2008
友人が加入している学資保険はjaの学資保険。
おー。さすがは農家の嫁!!
姪もjaは大好きで、テレビでCMが流れるたびに、「サザエさんだ~♪」と喜んでいます。
子供うけはいいようですね。
jaの共済契約は、「主契約」という基本部分とオプションの「特約」から成り立っています。
加入年齢児によてかわててくるけれども、入学適齢期(3、5、11、14、17歳)になると、入学祝金支払われる仕組みになっています。
ja共済というだけあって、会社がつぶれるといった心配はないでしょうね。
医療保障の特約も入院時は1日目から受け取れるということはうれしいですね。
姉が某学資保険に加入しているのだけど、甥が骨折した際に入院しなかったことからお見舞い金なるものは出なかったそうです。
何気なく加入していた掛け捨ての保険の方で保証してもらって出費は大したことにならなかったのですが、その辺のところも見極めたうえで選んでいく必要がありそうですね。
掛け捨てに貯蓄性というものは無縁だけど、結果オーライで行けるのであれば、掛け捨ても覚えておく必要ありのよう。